目覚め
攻撃・・・
まさしく、私にとっては始めての体験で刺激が身体を駆け巡りました。
下から見上げる彼女は笑みを浮かべながら、攻撃をやめようとはしません。
私は「あぁぁ~・・」という言葉が漏れ始めました。
その足うらでのグリグリ攻撃はドンドン刺激を増しました。
しかし、攻撃の非情さとは裏腹に私の男性器はあれよあれよと膨張しズボン越しにもわかるほどパンッパンッになってしまっていました。
「このド変態!」と言いながら彼女は私のズボンを足で下ろしだしました。
「ああああっぁぁぁ~」という情けない声を上げながら、私は下半身丸出しになってしまいました。
彼女はそんな私に次の司令をだしました。
「四つん這いになりなさい」
私は即座に四つん這いになり、これから何をされるのか恐怖と期待を感じました。
彼女は私に後ろを向くように指示し、私の太ももの間に足を突っ込んできました。ビンビンに膨れあがった男性器を器用に両足でつかむと、無造作にシゴきはじめました。
「おおおおぉぉあぁぁ!」
私は未体験の刺激に大声を上げてしまいました。
「おだまり!!」と彼女がすぐ私を一喝しました。
シュンとなる私に彼女は足を使ってより高速にシゴき続けます。
あまりの気持ちよさにイキそうになると、彼女は動きをやめ、足を舐めるように指示してきました。
心地よい屈辱感に包まれながら、私は指示される通りに彼女の足を舐めたのでした。